ミルクティー
2025, Dec 09
カーディガンは袖口と釦付けを残すまでになった。細い絲を使った晩秋用のもので、試しに数回着て来秋まで眠らせることになるだろう。
長い時間をかけてしまった。それくらいには集中できるようになったととればいいだろうか。其のことに対し何の気持ちも湧いてこない。けれど、形になったものが眼の前にあるのはちょっと嬉しい。
こんな日はミルクティー。それもうんと濃いミルクティーをつくって飲むのがいい。
2025, Dec 09
2025, Dec 09
2025, Dec 09
2025, Dec 05
2025, Dec 04