連休
2026, May 04
取り敢えず・・・、と卓に壱ダース並べたアルバム。そして連日朝から夕方までローリング・ストーンズが流れている家になった。
多くに気を遣うことなく、多くにふれることなく、多くを知ることなく、好きなものを見て聴いて過ごす。
狭いあたしの世界。狭いあたしのつきあい方。
嗚呼、でもなんて豊かなのだろう、と家の中を見廻す。例えば、彼を通して見ていたもののように、覚えていくことがたくさんで愉しい。
表面しか見えていなかったものが、少しづつ姿を現している最中。
2026, May 04
2026, May 03
2026, May 02
2026, May 02
2026, Apr 30