結論
2024, Nov 06
今回引っ越しに当たり仲介業者のライフラインサポートサービスを利用してみる。
×〇を引き続き利用したいとの此方の要求に対し、繋いでくれた電話に出た人の対応がどうもおかしい。弐週間前に解約の電話をしてくれだの、新しいIDが届くだの、しまいには×〇に△をつけてくる。×〇なことを確かめたうえ△の確認をとると、「大元です」と説明された。
料金やサービス内容に特に不審点は感じなかったが、どうしても△が気になり一旦電話を置き冷静になる。そして参分後にキャンセルの電話を入れた。×〇の利用ですよねと確認され、そうだが△の利用はないと伝えると直ちに受理された。
数分後△は自分が利用しているところの子会社になっていたと知る。サービスや料金は殆ど変わらないようだが、利用する物の性能が劣るとわかった。親会社の方は利用するのにできない地域があるようだが、引っ越し先は利用可地域内だ。更に加えれば、他に利用しているものまで変更しなければならないことになる。
×〇は◎の利用に関し自分の好きなところを選べるようで、こう云うことが起こったのだと想うが、あたしは最初に何度も今のままこのまま同じ状態でと口にしている。
結論。×〇△は×〇と同じではない。
あたしは詐欺に引っ掛かりました。その際△は「大元です」と説明されました」、と言いふらすことにしようっと。そのくらい愉しんでもいいかなと想う。